主体性
今回は過敏性腸症候群とは関係のない話をさせていただきます。
IBSさんの中には不安症やパニック障害を患っていたり、ストレスで体調不良になる方が多い中で、このような内容をお伝えするのは心苦しい気持ちもあるのですが、
それを超えるだけのとても大事な内容ですので、体調に問題ない方はぜひ最後まで読んでください。
こんな表現をされたら読みたくなってしまう人間の心理があるかとも思うのですが、このニュアンスで無理だと感じる方は、すみませんがお控えください。不安を煽る表現をして申し訳ありませんが、とても大切な内容ですので、今回はコンセプトと違いますが、お話しをさせていただきます。
・・・
※ 文中に ●●●や●という記号が出てきます。これは下記の単語のことを指しています。
訳あって 表現が出来ないため、形を変えています。
「レ」と、
「プリコ」と、
「ン.ワ」と、
「クチン」を、繋ぎ合わせてください。文中では●●● と表現します。
「m」と、
「R」と、
「N」と、
「A」を、繋ぎ合わせてください。文中では●と表現します。
「ワ」と、
「ク」と、
「チ」と、
「ン」を、繋ぎ合わせてください。文中では ワ~ と表現します。
読み辛いですが よろしくお願いします。

みなさんは、●●●というものを聞いたことがありますか?
ネット上では大きな問題になっていますが、マスメディアが取り上げないため、ご存知ない人の方が多いかもしれません。
これはコ ロ ナ. ワ~ の新たな成分で、●●●には「複製」の意味があります。
従来の ワ~ は、フ❍〇ザーやモ〇〇ナが開発した●という成分でした。
そもそも この●は、DNAが混入された人類初の遺伝子 ワ~ です。スパ イク. タン パ クが細胞を攻撃して、癌、免疫疾患、突然死などを引き起こす有害事象が3.000件を超えて明らかになっていますが、あまり公にはなっていません。
その●に工夫を加えたものが●●●であり、体内で自己増殖する ワ~ です。
この●●●を一度打つと、今までの●と異なり、体内で20倍のス パイ ク.タンパ クを作り続けるようになります。
体内で知らず知らずのうちに増えるのです。
この成分は時期がくると消えて無くなる訳ではなく、人体の細胞が生き続く限り複製されるのです。
この ワ~ の最も懸念されている点は、打った人の唾液、呼気、汗、排泄物等からスパ イク .タン パ クが他人に伝播して様々な病気を広げることです。
未接種者であっても、満員電車内や飲食店.集会場.等で感染する可能性があるのです。
「打ってないから大丈夫!」ではないのです。
日本の有名老舗会社の傘下である企業がその ワ~ の承認を受け、日本で世界初の実用化になります。国内の有名企業(10社以上)も参入予定です。日本政府が5000億円をその老舗企業に補助することが決まりました。
その●●●が、10/1から 65歳以上の高齢者を対象にコロ ナ . ワ~ 予防接種追加で使われます。
そして海外の学者たちは、日本人がどうなっていくかを検討することになります。
「周りに迷惑をかけたくない」という日本人の国民性により、コロナ禍ではマスク使用も予防接種も国民の大半が守ってきましたが、その傾聴の高さを考えると、次回の ワ~ 摂取による感染も相当早いと見込まれます。
根本的な解決にはなりませんが、
予防接種を受ける際は正しい知識を持った上での行動が必要になります。
摂取を受けるも受けないも任意なので 各自の判断になりますが、この情報社会で「知らないから仕方がない」と言い訳をするのは通用しない時代のようです。
Googleで検索しても一部の情報しか入ってきませんが、Instagram、X、Facebook、YouTube 等では、違う側面の欲しい情報が出てきます。
ここでの情報は素人情報だけではありません。
コ ロナ . ワ~ に警鐘を鳴らす医師や専門家、大学教授など大勢いらっしゃいます。
(一例をあげると、京都大学名誉教授 福島雅典医師 ・ 内海聡 ・ 辻耀子(鈴木秀一郎との対談YouTubeが把握するには手っ取り早い) など)
TVに出ている有名な先生もいらっしゃいますが、名前が売れているから間違いない。と鵜呑みにはしないでください。幾つかの情報を入手してご自分で判断してほしいと思います。
私のこの発信にも信憑性があるか、どうか調べてみてください。
また、なぜ国政がこんなマイナスなことをするのか、答えは一つではありませんが、調べていけば辿り着くと思います。
今回のケースは、国民が知識を持たないと日本の未来が変わっていきます。
危惧されている ワ~ 接種者の来院禁止を決めた病院なども既に出てきています。
この情報を知らない65歳以上の方々が身近にいらっしゃったら、ぜひ教えて差し上げてください。
そして御家族の明るい未来のために、ぜひとも考えてみてほしいです。

余談ですが。
生後6ヶ月からの乳児の予防接種にも、今後●が導入されるそうです。
予防接種を受けるのは 国民の義務と言う印象がありますが、これは任意です。1990年代までは義務でしたが、摂取後の疾患数が増えたために努力義務に変更されました。
簡単に正しい情報は得られないと思いますが、お子さんの健康.命を守るために、必要な方はぜひ調べてみてください。(こちらも複数の意見を聞く必要があると思います。)
日本で今も発行されている母子手帳には、戦前までアメリカで使われていた内容と同じ記載があります。
この手帳はアメリカ政府が作ったものではなく、当時アメリカ経済の中心であった乳製品会社が考案しました(母乳代わりの乳製品 売り上げ向上の為)。
当時は感染症を広めないために予防接種覧の記載がありましたが、それによりアメリカ人の子供の病気が増えたため、戦後には内容が変わったそうです。
その戦前と同じ内容の母子手帳を、日本では今も使っているんだそうです。
全ての予防接種を止めるにはリスクが伴いますので必要な接種もあるかと思いますが、
今は撲滅しているウイルスや、母子感染(胎内.産道.母乳)でしか感染しないウイルスもあります。
そもそも予防接種が始まったきっかけは、
下水の衛生管理がなされていなかった終戦直後、生活用水の汚染により、コレラ、ジフテリア、チフス、せきり、天然痘、などを広めない感染予防のため ワ~ 接種が始まりました。
今は水道管も綺麗になり、国策で塩素が含まれるようになったため、安心して水が飲めるようになりました。(塩素による皮膚トラブルなどの事象は出ているようですが)
今の時代はほぼ感染が無くなったので、 ワ~ の必要性が減っています。
にも関わらず、15年ほど前から予防接種数が増えています。
また、子供に関わらず、
様々な予防接種にも、今後この●が導入される予定です。
本来 人は感染をすることで免疫力がつき、丈夫な体になっていくんです。
予防接種で体を守るのではなく、しっかり栄養を摂って免疫力を上げれば 感染しても発症しないですし、発症しても重症化しにくい体になります。
感染予防も出来ます。
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