感染予防・1

2024年12月22日etc-.

怖がらせてしまう情報かもしれません、申し訳ありません。
最後まで読んでいただければ、けして不安になる必要はないとご理解いただけると思いますので、お付き合いください。

投稿「主体性」でお伝えしていますが、10/1からの追加.予〇接〇(〇には防・種が入ります)、もうすぐ始まります。

今月に入り、看護倫理学会が安全性や倫理性に関する懸念から、異例の声明を出して注意喚起しています。
医学博士や 有志医師の会の医師など大勢の医療関係者も危険性について発信をしています。
美容系店舗や飲食店による入店禁止措置、クリニックの来院拒否も目立ってきました。
とうとう、製薬会社の内部告発文も書籍という形で発売されています。

さらに関連企業の不買運動も進み、その影響で3工場が閉鎖する方向に向かっているようですね。
現に近所のスーパーでは、その関連企業の食品が売り場から消えました。
国からの補助金により 痛くも痒くもない状況だろうと想像はしていますが、この危機的状況に日本国民も動き出しています。



今後、予〇接〇を検討している方は、事前に成分を調べてから行動してください。
インフルエンザ予〇接〇.等にも お伝えした既存のワ〜が含まれます。
子宮頚がん予〇接〇も マイナス面の方が多いです。
今なら それらの危険性や効果について、YouTubeやInstagramを検索してもらえば沢山出てきます。
CMやマスコミなど世間で肯定されていることを鵜呑みにせず、本質を自ら調べてみてください。
効果がない理由も 深掘りすれば得られる情報ですし、関連情報を探っていけば、体内に取り込んでしまった成分の排出方法も出てきます。
この状況を考慮して 大勢の善良な医師が発信し始めていますので教えてくれます。
知識があれば恐怖心は消えますよ!
もし、それでも摂取したければ、半年様子を見てからにしてください。情勢が窺える時期に入る頃です。

総数427万本です!
10/1〜の初期はまず15%に含まれるそうです。
なので今年は大きな変化は無いかもしれません。でも伝播すると言われていますので、摂取者の家族や行動範囲内で接触する人に変化が現れると推測されています。
打たなければ良いだけの話ですので、怖がる必要はありません。ご自分の大切な人に教えて差し上げてください。

そして日々の予防で感染対策出来ますので、感染予防できる栄養素を意識してください。

たとえば一例として、
●ビタミンC
●ビタミンD3
●亜鉛

様々な栄養素をバランス良く摂ることで健康に繋がりますので、これらだけを摂っていれば大丈夫ということではありませんが、感染予防には効果的です。
日頃から食事で栄養が摂れるなら それが一番ですが、それもなかなか難しいかと思いますので、個人的にはサプリをオススメします。
もし卵の摂取が可能であれば、一日2個〜を食べてもらった方がより効果も上がります。

※病院で処方される亜鉛は気持ち悪くなりやすいですが、この亜鉛(中央写真)はなりにくい。



写真のサプリならiHerb (アイハーブ)を検索してもらえば購入できます。
若干お高いですが、Amazonなどでも同等商品を買うことは出来ます。ただし、量産されている日本製はおすすめできません。
なぜ iHerbなのか?
探せば良品はあると思いますが、今のところ私が把握している情報としては こちらがオススメだからです。
スーパーなどで購入できる日本製サプリの原材料と比較してみてください。大違いです。
以前にもお伝えしていますが、アメリカ製は全成分表記が基本で、カプセルの原材料も記載されています。
さらに主要成分の少ない日本製品よりもお安いです。



たとえ予防していても、ストレス過多、寝不足、栄養不足だったりすると、免疫力が下がりますので管理は必要になります。そのため普段の食事が大切になりますが、これらの栄養素をプラスするだけでも、調子は良くなっていくと思います。
腸への負担があるなら 適量を飲む必要はありません。一日にいずれかを服用するだけでも変わると思います (食中 もしくは食後10分以内に飲むのが良いと思います)。
※リーキーガットの方はご注意ください。まずはたんぱく質摂取を優先に!

種類や摂取量によって効果に違いは出ますし、予防なので変化が見て分かる訳ではありませんが、自発的に行動することで意識が高まり、予防にも繋がっていきますよ!
出来ることから始めるのが大切です。


昔から当たり前のようにあった「予 防+接 種」という表現が 精神的に安心に繋がっているとは思いますが、国民の大半が予防したのに この状況が始まって5年、何が改善されたでしょう?
感染の不安が消えないまま 相変わらず予防の生活ですよね、感染も続いています。
そんな対応をしなくても 体に必要な栄養が備わっていれば、それがバリアとなり予防してくれます。
保菌しても発症しない。発症しても軽く済む。
正しい知識を持って行動をしていれば、毎日を心配しないで済みますよ!


(注)
以前からお伝えしているように、栄養素は食べ合わせも重要になります。
例えば亜鉛は 摂りすぎると体内の銅が排出されてしまいますので 飲み過ぎには注意が必要です。数日に一度のペースが良いかもしれません。
ビタミンDの過剰摂取も良くありません。

参考になるか分かりませんが (IBSではない)私の場合、亜鉛とビタミンD3は週に1~2錠。ビタミンCは1日に1~2錠。食事の栄養も意識したうえで、このペースで服用しています。
これは感染予防目的で飲んでいる量ですが、乾燥で感染の増える冬場は 状況に応じて 若干増やす時もあります。特にビタミンD3は、日差しの弱い冬場は日光浴をしてもビタミンD生成が弱まるので意識しています。
写真のビタミンCならハサミで切れるので、心配でしたら2~3等分に切るなどして少量から試すことも出来ます。
※ 写真サプリの容量でお伝えしています。ご自分の体調にあった栄養素.量を考慮して取り入れてください。


つづく。

etc-.

Posted by Riku.